高岡伝統産業青年会

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ガラは悪いが腕は良い
>>ガラは悪いが、腕は良い。伝統工芸都市若手職人衆

高岡伝統産業青年会

四○○年前、加賀藩前田利長の命により、七名の天才鋳物師が送り込まれたことによって始まった、伝統工芸都市高岡の銅器産業。 時を経た今、彼ら豪傑戦士の血を引く職人、職人を支えた問屋の血を引く漢達が今もなお、まちの産業を支えている。アツく粋な活動はモノづくりに留まらず、伝統工芸の新しいあり方を提唱し続けている。 ガラは悪いが、腕は良い。時代を変える可能性を秘めた、若手職人および問屋による豪快な青年団体である。 〔通称〕高岡伝産
色々活動してるぜ

平成31年度(令和元年度) 委員会編成表


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平成31年度(令和元年度) 主要事業

1.クラフツーリズモ委員会

・工場見学ツアー・クラフツーリズモの企画・運営

2. 内部強化委員会

・青年会活動や会員企業のPR力強化等を目的とした勉強会の企画・運営
・工芸都市高岡クラフトコンペ事業への参画
・伝産の学校事業の企画・運営

3. かほり展委員会

・販路開拓や技術提案力向上につながる事業の企画・運営
・伝統産業のPR

4. 総務交流委員会

・総会の運営
・会員相互の連携、交流事業の企画・運営
・ウェブサイト関連事業とPRツールの統括
・コミュニティ会議事業のバックアップ

各委員会共通

・会員の掌握
・財源の確保
・会則・諸規定の研究と普及
・活動の記録と保存
・総会の設営
・富山大学芸術文化学部とのものづくり事業への参画

主な活動